万博まる覧会 『花ざかりの君たちへ』
 

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『花ざかりの君たちへ』

今更ですが、『花ざかりの君たちへ』を23冊読破しました!

去年、再放送でドラマ版を観てから、原作に興味が湧いてきて。

毎度の通り、まずは1,2巻を読んでみたらとっても面白くて、その後は一気に大人買いデス。

(と言っても古本ですけどね)

正直、ドラマよりも好きです。

だってドラマで小栗旬が演じた佐野は、自分の気持ちを出さな過ぎなんだもん。

マンガでの瑞稀に対する佐野の気持ちが迸るところが、少女マンガ好きのうなま好みでやんした。

それに原作を読んでみると、ドラマの方はちょっとハチャメチャでうるさ過ぎるかなーと。

でも中津と難波の配役は原作とバッチリ一致で、原作のイメージ通りでしたねぇ。

読んでてもドラマの二人が頭に浮かんだもの。

瑞稀もまぁイメージ出来るかな。


近い内に相方にも薦めてみようと思っておりマス。

ヤツも少女マンガ好きだからさぁ☆


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